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沫雪の唄

「なんて素敵にジャパネスク」二次小説

作品紹介(あらすじ)

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全掲載小説のあらすじを紹介します

小説あらすじ一覧

拍手御礼小説掲載
※全て原作終了後から始まります


目次(鷹男之書)からお読みいただけます

「長恨歌」連載中
あたしは昔、「瑠璃姫」だった
以前の生であたしは「瑠璃姫」として生き、そして死に…
記憶を持ったまま新たな生を今、生きている―――

「後宮~華の乱~」2018/02完結・全52話
瑠璃姫の入内から、十年後
異国からの客人によって穏やかだった後宮に嵐が巻き起こる
彼女は、傾国の美女
女達の戦いが始まったのだった

「文~帝と姫の事情~」2017/09完結・全32話
ある日突然、気づいたら………入れ替わっていた!?
鷹男になった瑠璃姫と、瑠璃姫になった鷹男
なんとか元に戻るための激動の日々を二人の文のやり取りからお楽しみください

「憑いてますよ!」2017/04完結・全49話
あたし…死んじゃった?!
『決めた!あなたに憑いていきます!』
物の怪になってしまった瑠璃姫が鷹男に憑いていくドタバタ・ラブコメディ
「恋花-koibana-」のりく様とタッグを組んだコラボ小説

「万里小路記」2017/02完結・全11話
これは、とある時代の
時の帝の寵姫に仕えていた女房による
帝と寵姫に訪れた波乱の後宮記録である

「堕ちる」2016/12完結・全17話
承香殿女御様が和子をお産みになり、瑠璃は鷹男に帥の宮事件の全貌を打ち明けた
「しばらく貴女には会いたくない」
それから、二年後
都は戦の危機に瀕していた

「螺旋の檻」2016/12 完結・全73話
帥の宮の事件から十五年
一人娘にも恵まれ、幸福な毎日を過ごしていた瑠璃
娘が鷹男の帝の女御に?!
入内回避のため乗り込んだ後宮という檻の中、仕掛けられた罠がゆっくりと気づかぬまま瑠璃を絡めとってゆく

「蜜の味」全71話
子に恵まれないことで、瑠璃と高彬の夫婦関係は破綻した
高彬は他に妻を迎え、瑠璃は救いを求め後宮へ
鷹男と瑠璃、二人の関係の変化はやがて多くの人間を巻き込み歪を生んでゆく
それはまるで、今までが薄氷の上を歩いていたかのように

「疑惑」全16話
その年 あたしは男児を出産した
けれど、一度も抱くことなく子は遠くへいってしまった
「死産なんかじゃない、あの子は生きている!!」
子を取り戻すための瑠璃の戦いが始まる

「連理の枝」全8話
穏やかな日々を過ごす瑠璃の元に届いた後宮への誘い
あの時、後宮に行くという判断をしなければずっと彼の想いに気付かないままだったのかもしれない
あの些細な決断が、人生を決める運命の分かれ道だったのだ

「天上の恋」全50話
都を揺るがせた帥の宮による無理心中事件から二年、夫・高彬は病に倒れ還らぬ人となってしまった
そしてそれからさらに三年が経ち、未亡人として暮らす瑠璃の元へ途絶えることなく届けられる鷹男の帝からの御文
今、二人の関係が変わろうとしていた

「呪いの瑠璃人形と鷹男帝」WEB拍手掲載中
今度の瑠璃姫は呪いの○○人形?!
またしても巻き込まれる鷹男の帝と異形に乗り移っちゃった瑠璃姫、さあ、どうなる?!
楽しい喜劇の開幕、です

「真実」読み切り
隠し続けた真実
それは一つではなく幾重にも重なる複雑さを帯びていた
真実が二人を運命の渦へ巻き込んでゆく

「君を忘れるその前に」読み切り
貴方の事を忘れようと思います
突然送られてきた一通の文が始まりで、そして終わりだった
三人の選んだ結末は

「最後の賭けで縋った手」全2話
最後の賭けだった
悲痛な想いで訪れた尼寺
傷ついた瑠璃を迎えに来たのは鷹男 その時、二人は

「狂愛」全2話
鷹男は"帝"だった 絶対的な、権力者だった
愚かにもそれを失念していたあたしには、もう、『藤壺女御』になるしかなす術はなかった

「幸せの欠片」読み切り
鷹男の帝に入内し、たくさんの子宝に恵まれた瑠璃姫
皇家でありながらもそこには幸福な家族の姿があった
555555番獲得得点 kiiron様リクエスト作品

「不能忘」読み切り
たった一度きりの、夏の日の出来事
あの日からずっと
腕が 唇が 心が 熱いまま

「恋の嵐」全3話
鷹男の激情に流されて、一線を越えてしまった夜があった
後悔と反省はもう終わり ある決意を胸に、瑠璃は前を見据える
百人一首で綴る物語

「ドラマチック症候群~傍観者は語る~」2018/02完結・全4話(現代版)
ドラマのような恋愛をしている主人公な彼ら
これは、そんな主人公たちの隣で親友(友人)と書いて苦労人と読む秋篠権斗による回想録である
777777番獲得特典 きよちゃん様リクエスト作品
「ドラマチック症候群2~ヒロインVSヒロイン~」2018/03完結・全6話(現代版)
ハッピーエンドで終了したはずのドラマの主人公な彼ら
しかし新たなキャストが加わることで、物語は再び波乱を巻き起こしていた
今回はドラマヒロインVS恋愛ゲームヒロインによるヒーロー争奪戦の回想録である
「ドラマチック症候群スピンオフ~主人公は語る~」読み切り(現代版)
秋篠権斗という男を語ろう
権斗という男は人の機微に敏感なのに自分に向けられる好意には鈍感、俗世の欲にまみれまくった損な性格の天使である
だから、これからも俺が全力で保護していこうと思っている

「恋に堕ちる時間」全3話(現代版)
会社の上司は妻のある人だった だけど惹かれずにはいられなかった
上司と部下の、秘密の恋物語が今始まる

「契約結婚」全6話(現代版)
あなたが私の妻になれば借金は肩代わりして差し上げましょう。ただし
突きつけられた条件、それは契約結婚の申し込みだった

「解き放たれた過去」全2話(現代版)
彼は時折寂し気に笑う 何が彼をそうさせているのか、あたしには覚えがない
前世と現世が絡み合う輪廻転生の物語

「前途多難な恋の始まり」全45話(現代版)
実らない恋をしている 実る可能性のない恋を
好きになった人は決してあたしを恋愛対象に入れてくれない人
‘ゲイ’の彼とそんな彼に恋する彼女
前世の縁が二人を出会わせ遠ざける、転生ストーリー

りく様
「菫の花の咲く頃」読み切り
「昔ね、あたし此処で求婚されたんだよ。―――― 子供の頃だけどね。」
「ええ、知っていますよ。」
「「御約束に接吻してもいいですか?」」 

りく様
「菫の花の咲く頃~鷹男~」読み切り
「その名を言ってはいけません。私の名は宗平。それ以外の何者でもあってはならない。昔此処で出会った記憶は――――全て夢。夢でなくてはならないのです。」
あなたが私を呼ぶ名は、『鷹男』 ただそれだけでいい

ミミタロウ様
「姫初め」読み切り
入内前、三条邸へ瑠璃姫に会いに行った鷹男は

ミミタロウ様
「いつも一緒」読み切り
宴での瑠璃姫と鷹男

こもも様
「あなたが私を信じてくれたなら」読み切り
「天上の恋」後宮編・第四話~あともう少しだけ同じ夢を見ていたい~鷹男編

ななこ様
「その訳は」読み切り
鷹男の帝に求婚に、応えられない理由ならいくつもある
一つ、後宮には大勢の女君がいること、二つ、あたしが評判のよくない姫だということ、三つ
だけどそれらの理由全ての先にはたった一つの答えがあった

茉莉花様
「初愛~おにいちゃんとあたし~」(現代版)
想うことが許されない相手だ 二人は義理とはいえ兄妹なのだから
それでも二人は惹かれ合い、禁断の関係に溺れていくのだった

りく様
「俺の女になれ」(現代版)読み切り
俺様社長の秘書として働く瑠璃はほぼ強引に付き合わされ、バーで一緒に飲んだことから俺様社長の思わぬ気持ちを知ることになって
俺様鷹男、萌えセリフシリーズ第二弾開幕!


目次(守弥之書)からお読みいただけます

「恋の罪 愛の罰」全32話
全ては吉野での出会いから始まった
身分の違う二人、許されるはずのない関係
二人の恋は静かに燃えてゆく

「秘想恋歌」全10話
どうしてあたし達は兄妹になんて産まれてきたの?
兄を慕う妹と 妹を愛する兄 二人に未来はあるのだろうか

「狂う」読み切り
夜毎、許されぬ夢を見る 決して許されぬ、罪深き、甘美で淫らな夢だ
夢の中で私は別人のように冷たく傲慢に瑠璃姫を見下ろし
瑠璃姫の奥に激しく己を刻みつける

「それもまた、恋でした」読み切り
たった一度、忘れてくれと言われた告白
胸に刺さったままの小さな棘
誰かの妻ではなく、ただの瑠璃に戻ったなら
あの日の続きを、もう一度言ってもらえますか?

「知らないふりはもうできない」読み切り
自分の気持ちに 相手の気持ちに 二人の気持ちに
気づいてしまったその時
三人の関係は変わり そして 終わりを告げた

「貴方と共有するものは、空気と言葉と、それともう一つ」読み切り
互いの想いが通じ合ったその時が二人にとって最初で最後
唯一の幸福な瞬間だった

「死がふたりをわかつまで」全2話
理解すると同時に、私は男の背中に刀を突き刺していた
私達は交わり、踊り続ける 重すぎる罪を分け合って

「自覚した想い」読み切り
気がつくと目でおっている いつもその人のことを考えている 毎日でも会いたいと思う その人が別の人といるのは嫌だ
鷹男同盟移転につき撤去となった投稿作品を再録

「五年目の告白~未来からの使者~」全3話
女の顔を見た瞬間に身体が動いていた 瑠璃姫だと思った 私らしくもなく、ずいぶん慌ててしまった
「瑠璃姫に会いにタイムスリップしてきたのよ、あたし。」
鷹男同盟移転につき撤去となった投稿作品を再録

「墜ちる」読み切り
転生を果たし、立場も性格も変わった男が前世では諦めるしかなかった相手を見つけた
「千年分、貪り食らって差し上げましょう」
さあ、墜ちておいで、瑠璃姫
鷹男同盟移転につき撤去となった投稿作品を再録

「甘い関係」読み切り(現代版)
最初はそれでもよかった ただあなたにふれることができるのなら
だけど
こんな曖昧な関係、心にも身体にもよくない

「託された恋人」読み切り(現代版)
女の髪が風にたなびくのを美しいと思った
いっぱいに見開いた目が、きゅっと結んだ唇が、俺の言葉を待っていた
危うげな強さをたたえた女を、綺麗だと感じた

「夏の傷痕」全3話(現代版)
彼女と初めて出逢ったのは
ちょうど七年前のこんな風に暑い夏だった

「補習授業はキスの後で」全30話(現代版)
それは、担任の数学教師から持ちかけられた〝賭け〟だった
「好き」になるのが先か、「好きにさせる」のが先か
教師の守弥と生徒の瑠璃、禁断の恋が始まる

「囚われの姫君」全6話(パラレル版)
ずっとずっと好きだった、身分違いのあの人
身分を手に入れて花婿として戻って来たあの人は、あたしを塔の上に監禁した
鷹男同盟移転につき撤去となった投稿作品を再録

ミミタロウ様
「永久(とこしえ)に…」読み切り
吉野へ瑠璃を迎えに行ったはずの守弥は?

ミミタロウ様
「大江守弥の華麗なる転身」読み切り
自分には手の届かない少女と判っていた
だから諦めたつもりだった まさか、それが
鷹男同盟移転につき撤去となった投稿作品を頂きました

りく様
「意地悪な瞳」全9話(現代版)
念願の雑誌社の編集部に入社し、有名作家の担当になれて喜んだのも束の間、
それは意地悪な先生に振り回される日々の始まりだった!

庭鳥様
「自覚した想い。」読み切り
しとしと、雨の夜
それぞれが抱える行き場のない想い
鷹男同盟移転につき撤去となった投稿作品を頂きました

庭鳥様
「三川さんせん歌物語」全3話
高彬が急な病を得て亡くなり5年、深い悲しみをおしての葬儀やら供養やら目まぐるしく時が過ぎ去って
もう5年も経ってしまったのかという思うこともありながら、しかしあの日の悲しみを思い出さぬ日はない。
鷹男同盟移転につき撤去となった投稿作品を頂きました

庭鳥様
「受付嬢瑠璃ものがたり」全3話(現代版)
堀川物産の受付嬢をしている彼女、取引先の社員である彼
牛歩の歩で進んでいた関係に今夜、ゴールを決める!
鷹男同盟移転につき撤去となった投稿作品を頂きました

庭鳥様
「絆が見えなくて」読み切り
恋すてふ我が名はまだき立ちにけり人知れずこそ思いそめしか
まるで自分のことを言われたようだと、守弥はそっと心の内で自嘲するのだった
鷹男同盟移転につき撤去となった投稿作品を頂きました

ななこ様
「月夜に囁く言の葉」読み切り
若君、私は若君の北の方が「瑠璃姫」でなければ、いつまでも安全な男でいられました
しかし、瑠璃姫の輝く瞳を、笑顔を、そして涙でさえ私にも向けて欲しいと望んでしまったのです
月夜にだけ、私達は
鷹男同盟移転につき撤去となった投稿作品を頂きました


目次(瑠璃姫之書)からお読みいただけます

「持つべきものは人脈という話。」2017/10完結・全5話 瑠璃×?
「見損なったよ、瑠璃さん」
冤罪で瑠璃姫を責めたてた高彬への報い
逆襲を行うのは瑠璃姫ではなくて瑠璃姫の持つ人脈だった

「トイレの皇子様」2018/02完結・全38話(現代平安MIX) 瑠璃×ALL
瑠璃はトイレに入った
皇子様が現れた!
 恋する
 恋しない
→変態だ!
「アルバイトのお姫様~続・トイレの皇子様~」2018/02完結・全2話(現代平安MIX) 瑠璃×ALL
トイレからやってくる皇子様達に彼らの世界へ連れて行かれた現代人・瑠璃のその後とは?
皇子様達の世界で瑠璃姫の身代わりとなった瑠璃の奮闘を少しだけ覗いてみましょう

「不思議日記物語」全3話(現代版) 瑠璃姫×瑠璃
それは、ある日手に入れた日記がもたらした不思議な出逢い
現代っ子からみる瑠璃姫の生涯とは…?

「夢」読み切り 瑠璃姫×?
‘一生独身’そう決めていたあの頃、一度だけ不思議な夢を見た
今ならわかる
あの夢の公達は愛しいあなただったのだと

「吉野の里で君と」全5話 瑠璃姫×吉野君
再会を約束し別れてからもう何年の歳月が過ぎただろう
それぞれの事情を抱え、約束の土地へ向かった二人は

「朝食は君の隣で」全2話(現代版) 瑠璃×秋篠
ありふれた出逢いから恋人へ
どこにでもいる男と女の恋愛ストーリー

「夏祭りの告白」読み切り(現代版) 瑠璃×高彬
ただの幼馴染と行った夏祭りで ずっと探していたものを、見つけた

「御文の行方」読み切り 瑠璃姫×高彬
藤宮様からの後宮へ誘う御文 その返事を読んでしまった高彬
真面目で面白味のない夫だと拗ねる高彬の意外な魅力とは?

「帝への階段」読み切り 高彬→瑠璃姫×鷹男
入内した瑠璃を忘れられない高彬はある決意をした
そしてついに、僕はこの手に全ての権力を手に入れた

「続・最後の賭けで縋った手」全2話 瑠璃姫×高彬
思いもしない離縁を望まれ凶暴な気持ちが抑えられない高彬は

「僕が死んだその後で」全2話 高彬→瑠璃姫×守弥
紅葉に彩られる季節に入った頃、僕は死んだ。
最愛の、瑠璃さんを残して
鷹男同盟移転につき撤去となった投稿作品を再録

庭鳥様
「玉砂利を踏んで 」読み切り
一人旅で、京都御所の参観 一期一会の出会いと、別れがあった
恋人はいるけれど、ひと時の出会いに何だかふわふわした気持ちになった
鷹男同盟移転につき撤去となった投稿作品を頂きました
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