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沫雪の唄

「なんて素敵にジャパネスク」二次小説

お返事(2018/10/31~11/13分)

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拍手でコメントをいただいた方へのお返事です。
以下、マリリン様と几帳様とななこ様とちかっち様ふぐ吉様とちろ様へ。

記事別にコメントをいただいた方々へはそちらでお返事します。

拍手御礼小説掲載


マリリンさま

ありがとうございます!
「長恨歌」がシリアスの超ロングになってるのでふと思いついて箸休め的なコメディを書いてみました(*^_^*)
コメディはやっぱり書くの楽しくてのりのりで書いたやつです(笑)続きも、途中までは書いてるのですが…気に入っていただけたのでしたら頑張って続きを完成させますね。
気長にお待ちくださいませ。


几帳さま

今回の高彬は悪役でもなく善人でもなく…ひねくれた小物になってます(^_^;)
お仕置き…ちょい役すぎて簡単に流すつもりだったんですけどしっかりやったほうがいいですかね?一応ちょっと、考えてることはあるのですがそれをしっかり書くかどうかは未定です。でも、あのままってことはないのでご安心を!ただ、透子が瑠璃だったことを知らせるだけで彼には大打撃な気もするんですけどね^m^


ななこさま

ふふふ、ありがとうございます。叫び、確かに受け取りましたわ(*^_^*)
やっぱりピンチに助けにきてくれるのはヒーローの役目ですよね!ってことで満を持しての鷹男の登場でした!遅い!遅すぎですが!
心を凍らせていても鷹男は鷹男、見てみぬふりはできない一場面でした♪


ちかっち様

やっとこさのヒーローの登場!見せ場はここだと考えておりました!
待ちに待った出番(*^_^*)
更新がゆっくりになってて申し訳ないです。
ただ確実にラストに向かっておりますので噛み締めてお待ちいただければと。よろしくお願いします。


ふぐ吉さま

鷹男といえばピンチに駆けつける皇子様ですものね♪ここで鷹男の投入です!
そのために高彬は小物にしちゃいましたが…
私の中で高彬は環境によって黒にも白にもなってしまうキャラで、今回は一人で生きた結果、どっちつかずに小物になってしまった設定です(^_^;)瑠璃や自分から離れていってしまった人達への想いをこじらせてひねくれてしまったという。
高彬を毎回いいように使いすぎてて私、供物を捧げないとうらまれそうですが(笑)


ちろ様
うわ!嬉しいです!すごく嬉しいコメントをありがとうございます!!
もっときゅんきゅんさせたくなっちゃいました!鷹男がなかなか動いてくれなくて申し訳ない!
今回のお話は色々なことを描きすぎて長編になっているのですが、それでも面白いと言ってくださって嬉しい限りです。ここまで時間がかかったからこそ、鷹男の心の動きや瑠璃との距離が近づく様子も丁寧に自然に見えるよう書きたいなと思ってます。
完結はさせますので、最後までお待ちいただければ光栄です。
頑張りますね!!

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